【音楽】Cocco「歌を毎日やめたいと思ってる」 ジュエリー職人に弟子入りして…そこで生まれたアルバム『スターシャンク』

1 :湛然 ★:2019/09/27(金) 22:36:43.14 ID:svNQdkLc9.net
Cocco、「歌をやめよう」とジュエリー職人に弟子入り…そこで生まれたアルバム『スターシャンク』
2019年09月27日
https://news.j-wave.fm/news/2019/09/926cocco.html
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J-WAVEで放送中の番組『STEP ONE』(ナビゲーター:サッシャ・増井なぎさ)のワンコーナー「MUSIC+1」。9月26日(木)のオンエアでは、Coccoが登場。3年ぶりにリリースされるアルバム『スターシャンク』を語った。

■ジュエリー職人としての第一歩がアルバムに

最新アルバム『スターシャンク』が10月2日(水)にリリースされる。Coccoは去年、歌うことをやめて、ジュエリー職人になるための修行をしていたという。『スターシャンク』というタイトルは、最初に学んだ技術の名前からきている。

Cocco:ジュエリー職人の第一歩で、シャンクというパーツとパーツをワイヤーでぐるぐるにするワザがあって、「それをやりなさい」って言われて、毎日やっていました。それまでは「溶接しないとできないな」と思って諦めていた、自分で昔から作ってたジュエリーがいっぱいあったんだけど、シャンクができるようになったら全部完成しました。「人生のヒント」みたいな、それを得ることで、その人の光になって、また前に進んでいけて、昔できなかったことができるようになる。「みんなの光をみんなでつないで、生きていけるね」って。そうした思いから『スターシャンク』ってタイトルになりました。

また、Coccoは「自身が手がけた絵本『みなみのしまのはなのいろ』(径書房)に触発されて歌となったものがアルバムになった」と、同アルバム制作の経緯を明かした。当初は、絵本につけるCDというアイデアもあったそうだ。

Cocco:レコード会社の人は「絵本につけるCDにしたら?」って言ったんだけど、私が歌うのは嫌だったんです。そうしたら、いつの間にか「5曲入りのミニアルバムにしたら?」ってなっていて、それも嫌で。でも、その間にも曲ができちゃうでしょ。そうしたら10曲入りのアルバムになっちゃって。シャンクをやりながら、曲を入れ替えつつ日々を過ごしていて、収録曲が12曲になったとき、スターシャンクのワザを極めたときと重なって「これは『スターシャンク』っていうアルバムだ」ってなっちゃったの。人生は全部タイミングよ。そんなものだよ、本当にね。

■ファンに「ありがとう」を言いたかった

サッシャが「絵本の内容と通ずる作品になったんですか?」と質問すると、Coccoは「全然違う。絵本が光だとしたら歌は闇だった」と話す。「闇を聴かせながら読み聞かせはできない」という理由から「絵本と歌は共存できないからCDを付けるのは嫌だった」と明かした。しかし、結果的に別々の作品として形になってよかったと振り返る。Coccoは、なぜ「歌をやめたい」と語るのだろうか。

Cocco:毎日やめたいと思ってる。
サッシャ:でもアルバムを出しちゃうなんてすごいよね。
Cocco:だから大変になってます。
サッシャ:世の中には歌おう思っても作れない人がいっぱいいるのに、やめようと思ってもアルバムができちゃう人がいるなんてすごい。
Cocco:そう考えたら、ありがたい話ですね。本当に、世の中なにがあるかわからないですね。今頃、青山でジュエリー屋さんやってる予定だったから。

Coccoのジュエリー店オープン計画は継続中だ。「2020年のお楽しみ。次に来たときはジュエリーの宣伝で来ます」と意気込んだ。

番組では、アルバム『スターシャンク』から『海辺に咲くばらのお話』をオンエア。Coccoが活動休止中に、ファンに「ありがとう」を伝えるためにスケッチしたバラは、20周年記念の風呂敷やワンピースなどの形になった。しかし、それでも言い尽くせなかった気持ちを歌にしたとCocco。

Cocco:Coccoがいなくなった世界のお話です。でも、けっきょく道はつながっていて「どうせこうなっていたような気がする」と思ったときに、自分の今までの決断とか選択を許せたわけよ。間違っても正しくても、けっきょくここにたどり着いただろうなって思った。どうなってても生きてたらたぶんみんなに会えたはずって思って、その「ありがとう」を言いたかった、そういう曲です。

Coccoの絵本『みなみのしまのはなのいろ』の原画展が東京・表参道の山陽堂書店にて、9月28日(土)〜10月6日(日)に開催される。
(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

244 :名無しさん@恐縮です:2019/09/29(日) 00:23:19.82 ID:J/7nFQOb0.net

>>243
そういう意味のきれいさじゃなくて
リスカするなら顔もやれという意味
死なねえからなw

140 :名無しさん@恐縮です:2019/09/28(土) 10:25:12.66 ID:SUSu9KwA0.net

泣きながら沖縄のゴミを一人で拾ったりしててアクティブだなと思った
エモーショナルな彼女の存在は見る人を魅了する
僕は中学の頃coccoに恋してて抜いてた

175 :名無しさん@恐縮です:2019/09/28(土) 16:00:44.37 ID:rQffk6JC0.net

じゃあ、とっとと辞めろよキチガイ

辞めたくせに、のこのこ復帰しやがって。
オマエのキチガイ芸は飽き飽きだよゲロブス

17 :名無しさん@恐縮です:2019/09/27(金) 22:44:51.30 ID:N1PPGY3j0.net

アレンジは海外の流行りを取り入れて
イントロを短く、エッジを効かせて重低音を飛び込ませたりしてる
そういうのより、メロディーとハーモニーを大事にしてくれた方が長く聴けるんだけど

283 :名無しさん@恐縮です:2019/09/29(日) 06:40:07.42 ID:gWpsQKSl0.net

>>279
ネギ坊の編曲&プロデュースのウエートはかなりのもの

392 :名無しさん@恐縮です:2019/09/29(日) 22:30:30.07 ID:xUuWyepc0.net

いくら感情派とはいえやっぱり基本的な音楽の素養がないというのは厳しいんだろうなと思う
この人作曲のポロメリアとか、せっかく他はいいのにかわいい「夢の匂い」の部分が拙な過ぎてがくってなる
詞は寧ろ過激な部分ほど蛇足に感じる
rainingのリスカの部分とか樹海の糸のラストの殺めるようにとかなくても充分印象的で良かったのにな
歌う時に体を大げさに前後に揺らすライブパフォーマンスも個人的に寒い
Mステの焼け野が原は表情は良かったが肝心の歌が声が可愛すぎて迫力なかった
この人の本質は歌手じゃなくて女優なんじゃないかな

143 :名無しさん@恐縮です:2019/09/28(土) 10:29:09.97 ID:EYh233080.net

>>18
とりあえずCoCoな

190 :名無しさん@恐縮です:2019/09/28(土) 18:28:10.76 ID:ZT5ykM1C0.net

>>155
あれは結局産休だったのかな
あの後そのまま荷物も置いて帰ってたらすごいけど
楽屋に戻って靴はいて荷物持ってマネージャーと帰ったんだろうね
椎名林檎は片足裸足で男と歩いてるところ写真誌に撮られてたけど

324 :名無しさん@恐縮です:2019/09/29(日) 09:25:49.00 ID:POVIXhAY0.net

2010年代 アーティスト別 CDトータルセールス (2009年12月〜2018年12月)

1150億8820万円 嵐
1020億8820万円 AKB48
472億9430万円 安室奈美恵
412億5950万円 関ジャニ∞
367億4100万円 EXILE
356億8140万円 乃木坂46
334億8780万円 Kis-My-Ft2
319億910万円 三代目 J Soul Brothers
278億2220円 東方神起
272億80万円 Mr.Children
248億9650万円 SMAP
202億9970万円 Hey!Say!JUMP
182億1290万円 B’z
168億2120万円 ももいろクローバーZ
158億4380万円 BIGBANG
152億4380万円 西野カナ
145億6830万円 いきものがかり
139億4060万円 KinKi Kids
137億9270万円 SKE48
132億6670万円 福山雅治
132億1860万円 NMB48
 
 

237 :名無しさん@恐縮です:2019/09/29(日) 00:05:34.70 ID:y9tf8t6l0.net

>>207
元々どっちが売れてたかじゃなくて
今どっちが売れてないかの話してんだろ
ちゃんと読まずに自爆してんじゃねーよバーカ

鬼束なんてもうオリコン集計できないくらい売れてないし
ライブの集客も単発中野サンプラザが限界
Coccoどころかもう天野月子とかといい勝負だよ

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